PluginProbe
codoc / 0.8.7
codoc v0.8.7
0.9.8.8 0.9.8.9 0.9.9 0.9.9.1 trunk 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 0.7 0.8 0.8.1 0.8.2 0.8.3 0.8.4 0.8.6 0.8.7 0.8.8 0.8.9 0.9 0.9.1 0.9.10 0.9.11 All 114 releases
codoc / readme.txt

readme.txt in codoc 0.8.7, at readme.txt

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1 === codoc ===
2 Contributors: codoc
3 Donate link: https://codoc.jp
4 Tags: codoc, paywall, editor, subscription
5 Requires at least: 4.6
6 Tested up to: 5.3.2
7 Stable tag: 0.8.7
8 Requires PHP: 5.2.4
9 License: GPLv2 or later
10 License URI: https://www.gnu.org/licenses/gpl-2.0.html
11
12 有料記事・サブスクリプション販売や投げ銭を可能にするサイト収益化プラグイン
13
14 == Description ==
15
16 WordPressへ有料記事の販売、サブスクリプション販売、投げ銭の仕組みをすぐに導�
17 �できます。
18
19 本プラグインは連携設定後、投稿画面において記事の販売をおこなうためのcodocのブロック※を提供します。
20 ※ブロック形式(Gutenberg)の投稿エディタの他、クラッシックエディタ(TinyMCE)にも対応しております
21
22 販売の仕組みは簡単です。本文に挿�
23 �されたcodocブロックから下に�
24 �置したブロック(あるいは文章)はあなたの記事に課金(クレジットカード決済)をしたユーザーのみが閲覧できるというものです。逆に上に�
25 �置したブロックについては�
26 �てのユーザーが無料で閲覧できます。codocブロックは記事を購�
27 �するための商品�
28 報の表示の他、記事を購�
29 �したユーザーの認証管理を行います。記事の価格やサブスクリプションの指定等、販売条件についてはブロック設定�
30 で記事毎に指定します。
31
32 その他、売上管理や顧客管理等、コンテンツ販売に�
33 要な機能は�
34 �てcodocのサイト上でご用意しております。記事の購�
35 �をした顧客が�
36 要とする購�
37 �履歴やサブスクリプションの購読管理も同様にcodocのサイト上にございます。
38
39 == Installation ==
40
41 1. 「プラグイン→新規追加」から、「codoc」でプラグインを検索
42
43 2. codocプラグインをインストール&有効化
44
45 3. 設定→codoc設定画面から、codoc アカウントがある場合は「ログインして認証」、ない場合は「登録して認証」を実行
46
47 4. codoc のブログ連携機能に遷移、「認証する」を実行
48
49 5. WordPressのcodoc設定画面に遷移、「***@*** で認証済」の表示を確認
50
51 上記の設定が完了後に記事投稿画面の「ブロック追加」で「codoc」と検索すればcodocブロックのご利用を開始※できます
52 ※クラッシクエディタをご利用の場合は「codoc」の設定用ボタンが追加されます
53
54 == FAQ ==
55
56 = 記事は無料分・有料分どこに保存されますか? =
57
58
59 �ての記事�
60 容が WordPress とcodoc 双方に保存されます。
61
62 = �
63 �開ステータスはcodocに反映されますか? =
64
65 反映されます。WordPress側で�
66 �開にした場合のみcodoc側で�
67 �開状�
68 �となります。(それ以外はcodocで非�
69 �開となります)
70
71 = 記事を削除した場合、codocの記事はどうなりますか? =
72
73 非�
74 �開となります。
75
76 = 購�
77 ��
78 ・非購�
79 ��
80 からどのように見えるか確認できますか? =
81
82 購�
83 ��
84 の見え方は記事に表示されている「既に購�
85 �済なのでログインする」から、ご自身のアカウントでcodocへログインして記事にもどった状�
86 �が同じものとなります。(購�
87 �ボタン等は消えて有料エリアの閲覧ができます) 非購�
88 ��
89 の状�
90 �は上記ログインをおこなう前の状�
91 �(未ログイン状�
92 �)となります。ご自身以外のアカウントでログインするとログインボタンのみが表示されなくなります。
93
94 = 購�
95 �してないのに記事の有料エリアが見えてしまってるのですが =
96
97 記事販売をおこなっているサイト�
98 にて対象記事の書き手であるcodocクリエイターとしてログインしているためです。
99
100 = クラッシックエディタ上でプラグインの利用はできますか? =
101
102 可能です。連携設定が完了した後、codocロゴのボタンがエディタのツールバーに追加されます。同ボタンより、編集中の本文へcodocブロックの追加と価格等の記事設定がおこなえます。また利用に伴い、 TinyMCE Advanced プラグインのインストールと同プラグインの設定にて「keep paragraph tags in the Classic block and the Classic Editor」(段落タグの保持) を有効にすることを推奨させていただきます。
103
104 = アイキャッチ画像を指定できますか? =
105
106 WordPressの記事に指定されているアイキャッチ画像がcodoc側のアイキャッチ画像として利用されます。
107
108 = CSSのカスタマイズはできますか? =
109
110 codoc設定画面にてカスタマイズ用CSSパスを指定することで読み込むCSSを上書きできます。https://codoc.jp/css/paywall.css が�
111 �ファイルとなりますのでインポート等をおこない当該箇所のCSSを上書きください。尚、codoc側で出力されるHTMLについては予告なく変更することがございますためご注意ください。
112
113 = codoc側に登録するパーマリンクを変更したいのですが =
114
115 リンクはget_permalink()より取得されます。リバースプロキシ�
116 �下にWordPressを動作させている場合等、想定しているものと違う場合はcodoc設定画面の置換設定により変更可能です。
117
118 = codocブロックが「このブロックには、想定されていないか無効なコンテンツが含まれています」と表示されます =
119
120 ブロック�
121 の右上の設定ボタンより「ブロックのリカバリーを施行」を実施してください。
122
123 == Screenshots ==
124
125 == Changelog ==
126
127 = 0.8 =
128
129 * Classic Editor (tinymce) 対応
130
131 * 上記に伴うGutenberg ブロックフォーマットの変更
132
133 = 0.7 =
134
135 * プラグイン一覧のcodocエリアに設定リンクを追加
136
137 = 0.6 =
138
139 * プレビュー時に有料・無料表示境界線を表示
140
141 = 0.5 =
142
143 * codoc側に登録するURLの置換機能
144
145 = 0.4 =
146
147 * 細かな修正
148
149 = 0.3 =
150
151 * codoc ブロック機能を追加
152
153 = 0.2 =
154
155 * カスタマイズ用CSSパスの設定�
156 目追加
157
158 = 0.1 =
159
160 * 初版
161
162 == Upgrade Notice ==
163
164
165 `<?php code(); // goes in backticks ?>`
166